
横浜市で粗大ゴミを処分する前に!まずは基本の分別ルールを知ろう
「引っ越しや大掃除で古くなった家具や家電を捨てたいけれど、横浜市ではどうやって捨てればいいの?」とお悩みではありませんか?ゴミの分別ルールは自治体によって大きく異なるため、いざ処分しようとすると迷ってしまう方も多いでしょう。
横浜市では、粗大ゴミの基準が明確に定められています。一番長い辺が「金属製品は30cm以上」「プラスチック製品や木製品などは50cm以上」のものが粗大ゴミに分類されます。これより小さいサイズのものは、通常の「燃やすごみ」や「小さな金属類」として、普段のゴミ収集日に出すことができます。
例えば、フライパンや傘の骨などの金属製品であっても、30cm未満であれば「小さな金属類」として処分可能です。一方で、プラスチック製の衣装ケースなどは、50cmを超えれば粗大ゴミとなります。
粗大ゴミを処分するには、事前に申し込みを行い、決められた手数料を支払い、正しい手順で指定場所に出す必要があります。ルールを守らずにゴミ捨て場に放置してしまうと「不法投棄」となり、法律で罰せられる(5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金など)だけでなく、地域の生活環境を著しく壊すことにつながってしまいます。
この記事では、横浜市における粗大ゴミの手数料の仕組みや、一番お得で安全な捨て方を、初めての方でも迷わないように丁寧に解説します。最後までお読みいただければ、トラブルなくスッキリと不用品を処分できるようになりますよ。
【結論】横浜市の粗大ゴミ手数料はいくら?品目別の料金一覧
横浜市で粗大ゴミを捨てる際、一番気になるのが「手数料がいくらかかるのか」という点ですよね。横浜市の粗大ゴミ手数料は、品目の大きさや種類、重量によって200円から数千円まで細かく設定されています。
ここでは、家庭からよく出る代表的な品目ごとの手数料を表形式でわかりやすくまとめました。ご自身の捨てたいものがどれに当てはまるか、参考にしてください。
手数料200円の主な品目(小型の家具・家電など)
比較的サイズが小さく、一人でも無理なく持ち運べるような品目は、最低料金の200円で処分できることが多いです。
| 品目名 | 備考・注意点 |
|---|---|
| 扇風機 | 冷風扇などは異なる場合があります。 |
| 電子レンジ | オーブンレンジも同様です。 |
| ビデオデッキ・DVDプレーヤー | HDDレコーダーなども含まれます。 |
| アイロン台 | 折りたたみ式も広げた状態ではなく元のサイズで判断します。 |
| ガスコンロ | ガステーブル(2口タイプなど)も200円です。 |
※サイズや重量によっては500円になる場合もあるため、申し込む前に必ずメジャーで正確なサイズ(縦・横・高さ)を測っておきましょう。
手数料500円の主な品目(中型の家具・家電など)
中型の家具や家電などは、500円の手数料がかかることが一般的です。
| 品目名 | 備考・注意点 |
|---|---|
| 自転車(16インチ未満) | 子供用自転車や三輪車などが該当します。 |
| カラーボックス | サイズに関わらず500円となることが多いです。 |
| 掃除機 | スティック型やキャニスター型など。 |
| 衣装ケース | 複数ある場合は1点ずつ手数料がかかります。 |
| 座椅子 | 金属フレームが含まれるものも回収可能です。 |
手数料1,000円〜の主な品目(大型の家具・寝具など)
大型の家具や自転車などは、サイズやスプリングの有無などに応じて1,000円、1,500円、2,200円と手数料が段階的に上がっていきます。
| 品目名 | 手数料 | 備考・注意点 |
|---|---|---|
| 自転車(16インチ以上) | 1,000円 | 電動アシスト自転車のバッテリーは外す必要があります。 |
| ソファー(1人掛け) | 1,000円 | スプリング入りでも同額です。 |
| ソファー(2人掛け以上) | 1,500円 | 大型のため搬出経路の確認が必要です。 |
| ベッド(マットレスを除く) | 1,000円〜 | シングル、セミダブル、ダブルで料金が異なる場合があります。 |
| スプリング入りマットレス | 2,200円 | 処理に手間がかかるため高めの設定です。 |
【解体に関する重要な注意点】
作業員が安全に運べるよう、ベッドフレームや大型棚など解体できるものはできるだけ小さくしておくと良いでしょう。ただし、解体しても手数料は「元の完成品の大きさ」で計算されるというルールがあります。「細かく切ったから燃やすごみで出せる」「小さくしたから手数料が安くなる」というわけではありませんので、ご注意ください。
手数料が免除・減免されるケースについて
横浜市では、特定の条件を満たす世帯に向けて、経済的な負担を軽減するために粗大ゴミの手数料が免除(無料)または減免される制度を設けています。以下の条件に当てはまる方は、制度を利用できる可能性があります。
- 生活保護法による生活保護を受けている世帯
- 特定中国残留邦人等で支援給付を受けている世帯
- 身体障害者手帳(1級・2級)、愛の手帳(A1・A2)、精神障害者保健福祉手帳(1級)などの交付を受けている方がいる世帯
- ひとり親家庭(児童扶養手当などを受給している世帯)
- 福祉医療証(マル福)の交付を受けている世帯
- 高齢者(70歳以上)のみの世帯で、一定の所得制限などの条件を満たす場合
【減免制度の利用手順】
減免制度を利用したい場合は、インターネットやLINEからの申し込みはできません。必ず「粗大ごみ受付センター」へ電話で申し込みを行い、オペレーターに減免制度を利用したい旨を伝えてください。収集日当日に、受給証明書や手帳のコピーなど、資格を証明する書類を提示・提出する必要があります。
横浜市での粗大ゴミの捨て方と手数料の支払い手順(3ステップ)
手数料の目安がわかったら、次は実際の捨て方を確認しましょう。横浜市では、以下の3つのステップを踏むことで、誰でも簡単に粗大ゴミを処分することができます。
STEP1:粗大ごみ受付センターへ申し込む
まずは、横浜市の「粗大ごみ受付センター」へ収集の申し込みをします。横浜市では事前申し込み制を採用しており、連絡なしにゴミ置き場に出しても絶対に収集してもらえません。
申し込み方法は、ご自身のライフスタイルに合わせて以下の4つから選べます。
| 申込方法 | 受付時間 | 特徴・おすすめ度 |
|---|---|---|
| インターネット | 24時間受付 | パソコンやスマホからいつでも手続き可能。品目一覧から選べるため間違いが少なく、一番おすすめの方法です。 |
| LINE | 24時間受付 | 横浜市公式LINEアカウントを友だち追加し、チャット形式で手軽に申し込めます。スマホ操作に慣れている方に最適です。 |
| チャットボット | 24時間受付 | 横浜市ウェブサイトの粗大ごみページから利用可能。対話形式で案内されるため、初めての方でも安心です。 |
| 電話 | 月〜土 8:30〜17:00 | 直接オペレーターと話せるため、品目が一覧にない場合や減免制度を利用したい場合に必須です。※月曜の午前中や祝日の翌日は非常に混み合います。 |
STEP2:手数料を支払う(シール購入または電子決済)
申し込みが完了し、収集日と手数料の金額が確定したら、事前に手数料を支払います。支払い方法は大きく分けて「シール購入」と「キャッシュレス決済」の2種類があります。
1. コンビニエンスストア等で手数料を支払い、シールを受け取る
横浜市内のコンビニエンスストア(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマートなど)や郵便局のレジで、申し込み時に案内された手数料を支払います。支払いが完了すると、金額と領収日付印が印字された「粗大ごみ収集シール」が発券されます。
※以前は金額ごとの証紙を組み合わせて購入する自治体もありましたが、現在の横浜市では、レジで支払った合計金額が印字されたシールを直接受け取るシステムになっています。
2. キャッシュレス決済(電子決済)を利用する
インターネットやLINE、チャットで申し込んだ場合に限り、クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB等)やスマートフォン決済(PayPayなど)を利用して、オンラインで事前に手数料を支払うことができます。わざわざコンビニや郵便局へ支払いに行く手間が省けるため、大変便利で利用者が増えています。
STEP3:指定された収集日にゴミを出す
収集日の当日の朝8時までに、申し込み時に指定された場所(戸建ての場合は自宅の前、集合住宅の場合は専用の粗大ゴミ置き場など)に粗大ゴミを出します。
- シールを購入した場合:受け取った粗大ごみ収集シールに「氏名(または受付番号)」を記入し、粗大ゴミの目立つ場所にしっかりと貼り付けてください。
- キャッシュレス決済の場合:任意の用紙(不要なコピー用紙やガムテープなど)に「受付番号」または「氏名」を油性ペンではっきりと大きく書き、粗大ゴミにしっかりと貼り付けてください。風で飛ばされないよう、透明なテープで上から覆うなどの工夫をすると安心です。
【安全に出すためのお願いとマナー】
ガラスが割れている家具、釘が出ている木材、先端が尖っている金属などは、収集する作業員がケガをする危険があります。危険な箇所は厚紙やガムテープで包み、目立つように赤字で「キケン」「ガラス割れ注意」と書いておくなど、作業員の安全に配慮した出し方を心がけましょう。
【補足】自己搬入ヤードに自分の車で直接持ち込む方法
「収集日まで何週間も待てない」「引っ越しが迫っていて今日明日にでも処分したい」「自分の車で運べる」という方は、横浜市内にある4つの「自己搬入ヤード」に直接持ち込む方法もあります。
持ち込む場合でも、事前の申し込み(電話またはインターネット)が必須です。予約なしで直接持ち込んでも受け付けてもらえませんのでご注意ください。また、手数料は収集してもらう場合と同じ金額がかかります。
| 施設名 | 所在地 | 搬入受付時間 |
|---|---|---|
| 鶴見資源化センター | 鶴見区末広町1-15-1 | 月曜日〜土曜日 午前9:00〜12:00 午後1:00〜4:00 |
| 港北収集事務所 | 港北区大豆戸町1238 | |
| 栄ストックヤード | 栄区上郷町1570-1 | |
| 金沢工場 | 金沢区幸浦2-7-1 |
ヤード内には多くの収集車や一般車両が出入りします。安全のため、場内では必ず徐行し、係員の指示に厳密に従って荷降ろしを行ってください。また、持ち込み時には横浜市内在住であることを確認するため、運転免許証などの本人確認書類の提示が求められます。
横浜市で粗大ゴミを捨てる際の例外パターンと注意点
粗大ゴミを捨てる際には、いくつか気をつけなければならないルールや法律の壁があります。トラブルを防ぎ、スムーズに処分するためにもしっかり確認しておきましょう。
横浜市で収集できない品目(家電リサイクル法対象品など)
どんなに大きくても、以下のものは横浜市の粗大ゴミとして出すことができません。それぞれ法律や規定に基づいた適切な処分ルートを利用する必要があります。
- 家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機):
家電リサイクル法により、自治体での回収は不可です。新しく買い替えるお店に引き取りを依頼するか、過去に購入したお店に依頼します。購入店がわからない場合は、横浜市が協定を結んでいる家電リサイクル推進協議会などに依頼するか、指定引取場所へ自分で持ち込む必要があります。リサイクル料金と収集運搬料金がかかります。 - パソコン(デスクトップ、ノート型、モニター):
資源有効利用促進法により、メーカーに回収を依頼するか、横浜市が協定を結んでいる宅配回収サービス(リネットジャパンリサイクル株式会社など)を利用して処分します。 - 処理困難物・危険物:
自動車のタイヤ、バッテリー、耐火金庫、プロパンガスボンベ、消火器、ピアノ、オートバイなどは、市の施設では安全に破砕・焼却処理ができません。これらは購入した販売店や、専門の処理業者に依頼して処分してください。
事業系ゴミは家庭用の粗大ゴミルートで出せない
会社、店舗、飲食店、個人事業主のオフィスなど、事業活動に伴って出たゴミは「事業系ゴミ」となります。これらを家庭用の粗大ゴミとして市の収集に出すことは、廃棄物処理法で固く禁止されています。
事業系ゴミは、自らの責任で適正に処理施設へ持ち込むか、横浜市の許可を持った民間の「一般廃棄物収集運搬業者」と個別に契約を結び、有料で引き取ってもらわなければなりません。
手数料シールの払い戻しや再発行は原則不可
「間違えて高い金額のシールを買ってしまった」「シールを買った後に予定が変わって処分するのをやめた」「シールを紛失してしまった」といった場合、原則としてコンビニ等での払い戻しや、市からの再発行はできません。
無駄な出費を防ぐためにも、必ず先に申し込みを済ませ、受付センターから案内された正確な金額を確認してから支払いを行うように徹底してください。
安く・手間なく処分したい!横浜市でおすすめの代替案
「まだ十分に使えるのにお金を払って捨てるのはもったいない」「重いタンスを2階から家の外まで運び出すことができない」という方のために、市の粗大ゴミ収集以外の便利でお得な処分方法を3つご紹介します。
1. リサイクルショップやフリマアプリで売却する
製造から5年以内の家電や、傷の少ないブランド家具などは、捨てるのではなく「売る」ことを検討してみましょう。メルカリやヤフオク!などのフリマアプリに出品すれば、自分で価格を設定できます。また、梱包や発送が面倒な場合は、近所のリサイクルショップの「出張買取サービス」を利用すれば、自宅にいながら査定と運び出しをしてもらえます。処分費用がかからないどころか、ちょっとしたお小遣いになるかもしれません。
2. 地元掲示板「ジモティー」を活用して無料で譲る
「売れるほどの価値はないけれど、捨てるには忍びない」という場合は、地域密着型の掲示板サイト「ジモティー」が非常に便利です。近所でその品物を欲しがっている人に、直接譲ることができます。
「無料で譲る代わりに、自宅の部屋まで取りに来て搬出を手伝ってほしい」といった条件をつけて募集することも可能です。手数料も梱包の手間も送料もかからないため、非常に経済的でエコな方法です。
3. 民間の不用品回収業者に依頼する(メリットと相場)
「引っ越し前日でゴミが大量にある」「今日中にすべて処分したい」「重くて自分一人では絶対に運べない」という緊急時や困難な状況の場合は、民間の不用品回収業者に依頼するのが一番ラクで確実な方法です。
費用は軽トラック1台分の積み放題プランで15,000円〜30,000円程度が相場ですが、家の中からの運び出し、面倒な分別、梱包まで全てスタッフに任せることができます。家電リサイクル法対象品もまとめて引き取ってくれる業者が多いのも大きなメリットです。
【悪徳業者に注意!正しい選び方】
業者を選ぶ際は、必ず横浜市の「一般廃棄物収集運搬業」の許可を持っているか、あるいは適正な委託契約を行っている優良な業者を選びましょう。街中をスピーカーで大音量で巡回している無許可の廃品回収車や、空き地で無料回収をうたう業者に依頼すると、「トラックに積んだ途端に数万円の高額請求をされた」「回収されたゴミが人気のない山林に不法投棄され、元の持ち主として警察から連絡が来た」といった深刻なトラブルに巻き込まれる危険があります。必ず事前に複数社から見積もりを取り、料金設定が明確な業者を選んでください。
横浜市の粗大ゴミ手数料・処分に関するよくある質問(FAQ)
最後に、横浜市で粗大ゴミを捨てる際に市民の皆様からよく寄せられる疑問にお答えします。
Q1. インターネットの品目一覧に捨てたいものがない場合はどうすればいい?
A. 申込画面や市の案内一覧に捨てたい品目が載っていない場合、自分で「これと似ているから同じ料金だろう」と勝手に判断してはいけません。手数料の金額が間違っていると、収集日当日に置いていかれてしまいます。一覧にない品目を捨てたい場合は、必ず粗大ごみ受付センターに電話やチャットボットで直接問い合わせて、正しい品目名と手数料を確認してください。
Q2. 申し込んだ後に、捨てる品物を追加したりキャンセルしたりできる?
A. 収集日の前日(土・日・祝日を除く営業日)までであれば、インターネットや電話から品目の追加、キャンセル、変更の手続きが可能です。ただし、品物を追加する場合、その日の収集トラックの積載量に空きがないと、追加分だけ別の日程に回されてしまうことがあります。予定が変わった場合は、できるだけ早めに連絡しましょう。
Q3. 高齢者や障がい者向けに、家の中から運び出してくれるサービスはある?
A. はい、横浜市には「ふれあい収集」という手厚いサポート制度があります。65歳以上のひとり暮らしの高齢者や、障がいのある方などで、身近に手伝ってくれる家族や知人がいない場合、市の職員が自宅の中まで入って粗大ゴミを運び出してくれます。希望する方は、お住まいの区の資源循環局事務所に電話で相談し、事前の訪問調査を受けてください。
Q4. 収集日が雨や台風の場合はどうなるの?
A. 粗大ゴミの収集は、原則として雨天や雪の日でも通常通り行われます。紙に書いた受付番号などが雨で滲んで見えなくならないよう、上から透明なテープを貼るなどの対策をしておきましょう。ただし、大型台風の接近や大雪などで安全な収集が困難と判断された場合は、市から収集休止や延期の案内がウェブサイト等で発表されることがあります。
Q5. 収集日当日は、家で立ち会う必要はある?
A. 立ち会いの必要はありません。朝8時までに指定された場所に正しく出しておけば、作業員が順次回収していきます。収集が終わったかどうかを確認するための連絡等も不要です。
【まとめ】横浜市の粗大ゴミ手数料と正しい捨て方一覧
ここまで、横浜市の粗大ゴミの手数料と、正しい処分方法について詳しく解説してきました。最後に、絶対に押さえておくべき重要なポイントを振り返りましょう。
- 粗大ゴミの基準:一番長い辺が金属製品は30cm以上、プラスチック・木製品などは50cm以上。
- 手数料の目安:品目のサイズや種類によって200円、500円、1,000円〜と段階的に異なる。解体しても元のサイズで計算される。
- 申込方法:インターネット、LINE、チャット、電話のいずれかで事前申込が絶対に必要。
- 支払い方法:コンビニや郵便局で支払いシールを受け取るか、クレジットカード・PayPay等の電子決済で事前に支払う。
- 出し方のマナー:収集日の当日の朝8時までに指定場所へ出す。ガラス割れなどがある場合は作業員が安全に運べるように配慮する。
- 注意点:家電4品目やパソコンは市では回収できない。事業系ゴミも不可。
ゴミのルールを守って正しく分別・処分することは、私たちの住む横浜市の美しい街並みや、豊かな自然環境を守ることに直結します。まだ使えるものはリユース(再利用)を積極的に検討し、どうしても処分が必要なものはこの記事を参考に、スムーズかつ安全に片付けてくださいね。


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